【おすすめ引っ越し見積もりサイト】どこが安いか簡単に比較|しつこい電話の営業もない安全なサイトなら

【おすすめ引っ越し見積もりサイト】どこが安いか簡単に比較|しつこい電話の営業もない安全なサイトなら

引っ越し料金を安く抑える基本

引っ越し費用を安くするために相手と対等に交渉を進めるためには、

 

複数社に見積もりをして、まず引越し費用の相場を知ることが大切です。

 

相見積りもないまま交渉すると、適正な価格がつかめません。

 

「50%引き」などの割引率に目を奪われ、料金自体はさほど安くないのに契約することにもなりかねません。

 

「引越し一括見積もりサイト」で数社から見積りを取って、料金を比較し相場を把握しましょう。

 

ここでは電話営業もない安心の大手の引っ越し見積もりサイトを紹介します。

 

 

SUUMO引っ越し見積もり

 

見積もりをしてもしつこい営業電話がない!

 

 

見積もれる業者数 40社

 

SUUMO引っ越し見積もりはリクルートグループで信頼できるサイトです。

 

電話番号の入力は任意なので、わずらわしい営業の電話を受けなくて済みます。

 

見積もりを出してもらって気になる業者にのみ自分からアプローチが可能。

 

わずらわしい営業電話がないのが最大の魅力の引っ越し見積もりサイトです^^

 

 

ズバット引越し比較

 

圧倒的な数の業者から一括見積もり!

 

見積もれる業者数 220社

 

ユーザーの満足度断然1位の「ズバット引越し比較」。

 

ズバット引越し比較サイトは見積もれる業者の数が一番多いサイトです。

 

口コミもそれなりによく、地方の引っ越し業者も沢山提携しておりますので、たくさんの業者の中から比較したいという方におすすめのサイトです。

 

営業電話はかかってくるので、前向きに引っ越しを検討されている方にオススメです。

 

利用者も400万人超えて、実績も一番あります。

 

 

赤帽ならLIFULL引越し見積もり

見積もれる業者数 100社

 

LIFULL引越しは大手の引っ越し業者を含め独身者や学生に人気の赤帽も同時に見積もれます。

 

100社とほかの見積もりサイトと比べ少ないですが、赤帽の見積もりも比較できるのはこのサイトだけです。

 

 

引っ越し見積りをする際に知っておきたいこと

引っ越し見積り料金を比較するときは、以下の内容についても確認しておきましょう。

 

トラックの大きさ

 

作業人数

 

附帯サービスの料金(エアコンの着脱、ピアノの運搬など)

 

ダンボール箱サービスの有無

 

そのほか、養生(扉や建具などを保護すること)や大型家具の梱包、家具・パソコンの解体などが料金に含まれているのか、こまごまとした作業についても合わせて確認しておきましょう。

 

交渉時には相見積りでもっとも安かった料金を業者に伝え、値引きを引き出します。

 

できれば会社の規模が同じで、ライバル関係にある会社であれば、より交渉を有利に進めることができます。

 

相場が分かっていると、下げ幅の限界もなんとなく把握できるでしょう。

 

まず見積もりサイトで申し込むとこのようなメールが来ます。

 

 

これは電話での営業があるサイトのケースです。

 

電話の営業がわずらわしいかたはスーモ引っ越し見積もりサイトを利用してください。

 

しつこい電話もなく、およその引っ越し相場が無料でわかります。

 

引っ越し見積もりサイトを利用すると忙しい中でも、申し込みから見積もりまで早くて30分くらいで終わらせることができます。

 

引っ越し見積もりサイトのメリットデメリット

引っ越し見積もりサイトのメリット、デメリットをまとめます。

 

メリットは料金の比較が容易なこと、そして調査の時間が短縮できることです。

 

一方デメリットは、営業の電話やメールがひっきりなしにくるという点が挙げられます。(サイトによる)

 

インターネットには引越しの価格比較サイトが数多く存在します。

 

中には200社を超える引越し業者と提携しているサイトもあり、費用の地域最安値を容易に見つけることができます。

 

口コミの情報を掲載しているケースもあるので、引越し大手ではないものの地元で評判の良い業者に出会える可能性もあります。

 

個人情報の扱いに関する規約に則ってすべての手続きは行われていくので、「個人情報を不特定多数に送るようで何だか怖い」と感じる必要はありません。

 

多くの業者は見積もりをメールで送ってくるので、価格とサービス内容を比較・考慮して決めます。

 

引っ越し見積もりサイトの中には、かなりのメールと電話がかかってくるケースがあります。

 

どの業者も時間が勝負ということをわかっているので、出来るだけ早く依頼者とコンタクトを取って契約をしてもらおうと必死になっているんですね。

 

「電話は不可」と明記したにも関わらず電話をかけてくるケースもあります。

 

なので見積もりが届いたらすぐに確認して、候補として数社に絞り込みを行います。

 

それ以外の業者には「もう他社さんに決めてしまいました」と伝えるだけで十分です。

 

最終候補となった業者には訪問を依頼して詳細の打ち合わせをしましょう。

 

そこで営業担当者は荷物の量などを確認してトラックなどの手配を行うので、ケースによっては事前に受け取っていた見積もりよりもさらに安くなることがあります。

 

無事引っ越しできることを祈っております☆